| 芳醇な香りとマイルドな味わい。ぶどうだけで作られる上質なバルサミコ。 |
 |
|
 |
 |
店頭でよく見かけるバルサミコには、
ワインビネガーに着色料、香料、カラメルなどを混合させた、
本来のバルサミコとは非なるものが多くあります。
そんな中、「本物のバルサミコを伝えたい」という熱意をもって
生産に取り組むのが、バルサミコ醸造の老舗マルピーギ社です。
1850年の創業以来5代に渡って秘伝の製法を守り続けてきました。
そのこだわりの味をぜひ楽しんでください。 |
 |
|
 |
 |
 |
 |
|
| バルサミコの名産地イタリア・モデナで、1850年に創業したバルサミコ醸造会社。以来5代に渡って、モデナ特産のぶどうを原料に、伝統的製法による木樽の移し替えを行う、自然な製法による伝統的なバルサミコ酢を作り続けてきました。伝統的な「バルサミコ・トラディショナーレ」のトップメーカーとして、イタリア国内産の約3割を生産しています。現在の5代目社長はマッシモ・マルピーギ氏、若干33歳。150年の伝統を尊重しながら、新しい感性で事業を受け継いでいます。 |
 |
 |
|
 |
「マルピーギ」の名前は、お医者様は皆さんご存知です! |
|
 |
マルピーギ家の先祖、マルチェロ・マルピーギ(1628年?1694年)は、肉眼では確認することのできなかった人体組織の一部を解明することに成功しました。1661年、肺の蜂の巣状の組織を観察し、1665年には赤血球の観察にも成功。さらに、いわゆる<マルピーギ小体>と呼ばれる細胞組織や、腎臓の構造も発見しました。
実は、彼が健康効果に関心を持ちバルサミコ作りを始めました。これが、伝統としてマルピーギ社に受け継がれてきています。 |
|
 |
|
 |
 |
|
 |
| ↑ページトップへ |
 |
 |
 |
 |
 |
3種類のバルサミコをご用意しました。料理に合わせてお選び下さい。 |
 |
 |
 |
| 6年熟成のバルサミコ。ぶどうの甘みとやわらかな酸味が特長 |
 |
 |
|
 |
 |
| 白ワインのような透明のバルサミコ。すっきりした味わいです。 |
 |
 |
 |
|
 |
 |
| 12年以上熟成させた極上のバルサミコ。濃厚で芳醇な味わい。 |
 |
 |
 |
|
|
 |
|
|
|
|
 |

|
バルサモ・ディヴィーノ、バルサモ・ビアンコとともに、フレスコバルディ・ラウデミオを一緒に使うと、「おいしい」世界が広がります。
|

|

|
使い方のアドバイスは
e-gohanを参照して下さい
|

|
|
 |
 |
|
|
|
|
とんかつにおすすめ。たっぷりかけると、美味! → 続きを読む |
|
寒天、ところてんに。さっぱりしていて好評です。 → 続きを読む |
|
豚肉のロースに、さんまの塩焼きのはらわたにも。 → 続きを読む |
|
|
|
|
 |
|
 |
 |
|
|
3つの連載コラムの中から、関連の話題を紹介します。 |
|
|
|
|
|
|
 |
|
| ↑ページトップへ |