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ご愛用者や購入を検討されている方から寄せられたご質問のうち、主だったものを回答とともにご紹介しています
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最新版の情報を表示していますので、お手持ちのものと異なる場合があります。
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チェリーテラスのレシピサイトe-gohan.comに掲載の関連情報を紹介します。
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Q. ほかの鍋とどこが違うの?
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A.
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重ねてしまえる抜群の収納性、ハンドルがはずせる使い勝手の良さ、厚底の生み出す調理性能、スマートなデザイン、豊富なラインナップ、10年保証とアフターサービスの充実 ...etc
クリステルにはたくさんの特長がありますが、これらを通じて「トータルに使い勝手のいい鍋」であることが最大の個性だと考えています。調理して、食卓に出して、洗って、しまって。すべての場面で満足できるものをカタチにすることを目指して開発された、フランスの食と美へのこだわりの詰まった製品です。
クリステルの詳しい情報はこちらからご覧ください。>>>
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Q. ノンスティック・フライパンのエクスカリバー加工は、通常のフッ素樹脂加工とどう違うの?保証は?
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A.
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エクスカリバー加工とは、鍋表面に無数のステンレス製突起を設け、その合間にノンスティック・コーティング(フッ素樹脂加工)を施した加工法のことをいいます。調理や洗浄により、表面に塗っただけの加工(通常のフッ素樹脂加工)はすぐにはがれてしまいますが、突起と突起の間に埋め込まれた加工は外からの力に対してはがれにくい(摩耗しにくい)という特長をもっています。
現在、エクスカリバー加工については、コーティングが劣化したか否かの判断基準が曖昧なことから保証をつけていません。例えば、コーティングははがれていないのに、汚れが蓄積して(洗い方が不十分)機能しないように思われる場合もあるのです。コーティングを除く本体部分については、他の鍋同様10年間の保証をつけています。
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Q. エクスカリバー加工は、どの位もつのかな?
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A.
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・火加減は中火以下。 ・洗うときは、ナイロンのたわしでしっかり汚れを落とす。 この2点を守っていただければ、長く(少なくとも5年以上)使用できます。
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取扱説明書21p参照
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Q. ノンスティック・フライパンの正しい洗い方、お手入れ方法を教えて。
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A.
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ノンスティック・フライパンの洗い方 ■ご使用後は出来るだけ早く,汚れが落ちやすいうちに、きれいに洗浄してください。鍋が温かいうちにお湯か水を入れ,洗剤を入れておくと食材が余熱で焦げたり、こびりつくのが防げます。洗うと簡単に汚れが落ちるように見えますが,濡れた面を指先でなでるとヌルヌルして油が残っています。油の薄い膜がノンスティック加工面に残ると、だんだん焦げて茶色の膜となり焦げつきやすくなります。ヌルヌルしなくなるまで、柔らかいスポンジで丁寧に洗ってください。洗剤は一般の食器用洗剤で十分です。 ■ 油分と一緒に焦げつきやすい調味料(みりん、醤油など)を使った後は、一度フライパンで湯を沸かすことをおすすめします。後のお手入れがしやすく効果的です。 ■ 焦げ付きがひどくなった時は、浸け置き用の洗剤に浸けた後、フッ素樹脂加工面に使えると明記した研磨材入りのスポンジで焦げた膜を擦り落としてください。
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Q. ハンドルやグリップを鍋につけたまま調理していいの?
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A.
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加熱調理をされる場合には、ハンドル・グリップとも必ず鍋から外してください。ハンドルやグリップは樹脂製(一部金属製)ですので、装着したまま加熱しますと徐々に熱くなり、そのまま加熱が進みますと変形したり焦げたりする場合があります。また熱くなったハンドルやグリップを触るとやけどの危険などもございます。
なお、オーブン調理の場合も同様ですので、必ず加熱前に外してからご使用ください。
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Q. 鍋底は貼りあわせてあるの?剥がれたりしない?
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A.
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クリステルのなべ底は、非常に高温の熱で鍋本体にしっかり貼りあわせてあります。極度に空だきした場合は剥がれることもありますが、通常想定しうる状態で調理される分にはまず大丈夫です。
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Q. 料理を入れたまま鍋ごと冷蔵庫に保存しても大丈夫?どれくらい保存できる?
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A.
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ハンドルが外せるクリステルは冷蔵庫にもコンパクトに収納できます。料理を入れて保存も出来ますが、食材の塩分で時によっては鍋の底に白班が出来ることもあります。料理の状態にもよりますが保存は1日2日程度は問題ありません。
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Q. 蒸し器とクッキングバスケットの違いは?
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A.
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クッキングバスケットは、パスタなどの麺類をゆでたりするほか、クッキングプレートを下に置き、鍋底から1cm位の水をはって、蒸し器としても使えます。1cmの水で蒸せるのは、約20?30分。茶わん蒸しやシュウマイを蒸すのなら十分です。
蒸し上がった食材をバスケットごと取り出せるのも便利です。蒸し器は、両手深型鍋の上に重ねて使います。鍋にたっぷり水をはり、長時間の蒸し物ができる他、上の蒸し器で鶏肉を蒸しながら下の鍋でスープをとる、といったダブルクッキングも可能です。
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Q. 全面多層の鍋に比べ、底だけ三層の鍋にはなにかメリットがあるの?
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A.
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無水調理や炊飯など多層鍋の調理性をもちつつ、全面多層の鍋よりも軽く、日常使いしやすいのがメリットです。
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Q. グラフィットとLシリーズの違いは?
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A.
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クリステルはグラフィットとLシリーズ、ふたつのシリーズから選べます。 どちらも基本コンセプト、調理性能に大きな違いはありませんが、表面加工(主にデザイン的要素)と底の構造、それからふたの形状により使い勝手と収納性に特徴があります。 くわしくはこちらをご覧ください。>>>
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Q. 鍋の選び方を教えて!
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A.
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■ はじめて選ばれる際に基準となるのが、スタータープラス(深鍋16+18+20cm+クッキングバスケット20cm+クッキングプレート+ハンドル)です。どちらのご家庭でも使用頻度の高いアイテムを組み合わせたお得なセットです。例えば、深鍋16cm(容量1.5リットル)は、2?4人前の汁物や2カップのお米を炊くのにちょうどよいサイズ。深鍋18cm(容量2リットル)は、2?4人前の煮物、ゆで物、3カップのお米を炊くのにぴったりです。深鍋20cm(容量3リットル)なら4人前のカレーやシチューも作れます。さらに、バスケット20cmとプレートは、麺類のゆで物、蒸し物、揚物にも大活躍です。このセットがあれば毎日のお総菜作りはこなせるでしょう。家族の多い方、まとめ作りをなさる方、お客様の多い方は、スタータープラスを基準に、より大きなサイズ深鍋22cm(容量4リットル)、24cm(容量5リットル)をお選びください。離乳食やお弁当作りなど少量の調理に便利な深鍋14cm(容量1リットル)もあります。
■ 基本の深鍋が揃ったら、さまざまなタイプの鍋から、さらに調理の目的に合わせて、お好きなアイテムをお選びください。
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Q. それぞれのサイズが、何人分くらいの煮物・煮込み料理に適しているのか教えて。
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A.
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一般的な料理本にでている4人前の煮物/煮込み料理には、深鍋20cm(容量3リットル)、浅鍋24cm(容量3リットル)を中心にお使いになるといいでしょう。あとは調理の内容やご家族の人数によりますが、例えば、きんぴらや野菜の煮物程度なら4人前でも深鍋18cm、5?6人前のカレーやシチューをまとめて作る場合は深鍋22、24cmなどが適切です。
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Q. IH電磁調理器にも使える?
Q. クリステルは、なぜIH調理器に適しているの?
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A.
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IH調理器への適性 1.鍋底が平らで、厚みのあるステンレス三層底であること 鍋底の熱の伝わりにムラがなく均一なので、IHクッキングヒーターに適しています。
2.形状が寸胴であること 面で熱が伝わり、熱が逃げにくく熱消費にも無駄がありません。
3.ハンドルが着脱可能なこと 熱がすばやく均一にまわることから、調理中に鍋をふったりゆすったりする必要がなく、調理中の把手は不要です。レンジへの上げ下ろしの時のみハンドルを使用し、調理中ははずして。これなら調理器上のスペースも有効に使えます。
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Q. オーブン調理は可能?
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A.
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クリステルのすべての鍋、フライパンはオーブン調理が可能です。
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