おいしく、楽しく、健康に。チェリーテラスの願いです
2013年春のキャンペーン 野菜と果物をたっぷり摂れる、おいしい青汁フレッシュミックス 毎朝の一杯が、キレイと元気を作ります!

バーミックスならではのヘルシーメニュー、
毎朝の習慣に始めてみませんか?
バーミックスなら一杯分から手軽に作れます。

毎朝のジュース、スムージー作りに バーミックスをおすすめする理由

バーミックスでつぶし混ぜるだけの、
多種類の緑の葉野菜と果物のピューレ。
野菜と果物の栄養とおいしさを、余すところなく、
効率よく摂れる、バーミックス流食べる青汁です。
バーミックスなら一人分から手軽に作れるので、
毎朝の習慣にぜひどうぞ。

毎朝うれしい。フレッシュミックスの特徴

毎朝うれしい。フレッシュミックスの特徴

2歳のT君は10ヶ月頃から離乳食として
食べ始め、いまや毎朝茶碗一杯
おいしそうに平らげます。

1.手早く作れる
容器にすべての材料を入れ、一気にバーミックスでつぶし混ぜるだけ。
時間のない朝でもパパッと作れます。より手間なく作るためには、野菜をすぐに使える状態で保管しておきましょう。
2.栄養たっぷり
一滴の水も加えず、加熱もせず、短時間でできあがるので、ビタミン、ミネラルの損失は最小限。βカロチン、ビタミンCなどの野菜と果物の大事な栄養素を無駄なく摂れます。食物繊維をたっぷり摂れるのも特徴です。
仕上げにオリーブオイルをかけるとさらに風味がよくなるうえ、βカロチンの吸収率がいっそうアップします。
3.食べやすく、βカロチンを吸収しやすい
ピューレ状なので食べやすく、忙しい朝にも苦なくさっと食べられます。またバーミックスで緑黄色野菜を破砕することによって、よりβカロチンが吸収されやすくなります。
4.おいしい
健康によいだけでは毎日続けられません。フレッシュミックスは何よりもそのおいしさが人気です。旬の野菜や果物を取り入れたり、手持ちの材料の組み合わせによって、自由に味に変化をつけられるのも、飽きずに長く続けられるポイントです。

お医者様からもお墨付きのフレッシュミックス

  • 横山淳一先生
  • 12年以上毎朝食べています

    東京慈恵会医科大学
    内科学教授
    横山淳一先生
  • 松生恒夫先生
  • 患者さんたちにもすすめています

    松生クリニック 院長
    松生恒夫先生

さあ、フレッシュミックスを作ってみましょう

基本の材料(一人分)

小松菜
50g(1〜2株)
セロリ
20g
パセリの葉
10g(1〜2本分)

★野菜合わせて80g

バナナ
60g(1/2本)
りんご
20g(1/4個)
キウイフルーツ
40g (1/2個)
レモンの搾り汁
大さじ1(1/4個分)

★果物合わせて120g

一人分の1週間分の材料はこれぐらいです。

底に丸みがあってつぶしやすい形状のクッキングジャグなら
効率よくスピーディに作れます。

バーミックスで作るフレッシュミックス

長く続けるための、アイデア

アレンジは自在
基本の材料を参考に、旬の野菜や果物など、手近な素材を組み合わせてみましょう。組み合わせよっていろいろな味の変化を楽しめることも、飽きずに長く続けられるポイントです。
まとめて買い物し、材料を上手に保存
1週間分をまとめて買い物しておけば、買い物の手間が省けます。その場合は材料を上手に保存しておきましょう。忙しい朝も、取り出して切るだけなら簡単です。

材料の保存方法

野菜

乾燥するとしなびやすく、水気があると傷みやすくなります。
流水で洗い、ボウルに水を張って5-10分ほど浸水させてから、水気をよく切ってペーパータオルで包み、ビニール袋に入れて保存します。

果物

バナナは常温の風通しの良い場所で熟成させます。スポット(黒い斑点)が出てきたら食べごろ。皮をむいて、一回分ずつラップに包み冷凍保存します。りんごやキウイなどは一度切ったら、残りは切り口をぴったりとラップで覆い、冷蔵庫で保存します。

時間のあるときに作っておく

すぐに食べないときは、表面をぴったりラップで覆い、冷蔵庫で保存します。
作りおきたいときは冷凍保存しておいてもよいでしょう(右写真)。
できるだけ薄く冷凍させるのがコツです。解凍は水または自然解凍で。

材料を使い残してしまったら